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第36回ライジングサン研究会のご案内                                                         〜 元報道2001キャスター・ジャーナリスト 黒岩祐治さん を龍ヶ崎市にお招きして 〜
2009/10/19

◇日 時:10月23日(金) 開場午後6時30 開演7時 懇親会8時

◇会 場:ブライダルホール下平 龍ヶ崎市馴馬町2988 0297-64-2525

◇講 師:元報道2001キャスター・ジャーナリスト 黒岩祐治 先生

◇演題:民主党政権に期待すること

◇会 費:10,000円/一名(資料代含む)


【お問い合わせ】

小泉俊明君を励ます会事務局

住 所:茨城県取手市取手1−6−8

電 話:0297−70−5123

F A X:0297−73−1618

メール:t.koizu@nifty.com

■「日中産業科学技術交流シンポジウム特別講演会」のご案内
2009/10/04

■「日中産業科学技術交流シンポジウム特別講演会」のご案内
                     
特別講演会・発起人
衆議院議員 中山義活
衆議院議員 松崎公昭
衆議院議員 松原 仁
衆議院議員 長島昭久
衆議院議員 小泉俊明 


日頃より大変お世話になり深く感謝申し上げます。
 

さて、この10月中国の科学技術分野における最高責任者である

路甬祥・中国科学院院長が来日されることになりました。

路院長は今後の日中間における環境エネルギー分野のキーパーソンでもあります。

今回の路院長来日に関し、私達は(財)国際研修交流協会の

有馬朗人理事長と相談し、「日中科学技術分野における具体的な

相互協力−環境・エネルギー、通信分野を中心に」と題する

講演会を開催する事に致しました。

つきましては、ご多用のところ恐縮には存じますが、是非とも

ご参加頂けますよう宜しくお願い申しあげます。



★日時:平成21年10月8日(木)午後6時(午後5時半開場)

(講演会終了後、交流会を開催いたします。)

★講師

◎路 甬祥・中国科学院院長

◎有馬朗人・(財)国際研修交流協会理事長、元文部科学大臣

★会場:日本記者クラブプレスセンターホール

(東京都東京都千代田区内幸町2−2−1)

★会費:無料

★申し込み方法:衆議院議員小泉俊明事務所【お電話0297-70-5123】

または【メールt.koizu@nifty.com】までご返信いただけますよう

よろしくお願い申し上げます。

=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=

民主党茨城三区総支部長
衆議院議員 小泉俊明

◆〒302-0004茨城県取手市取手1-6-8
◆電話0297-70-5123
◆FAX0297-73-1618
◆メルアドt.koizu@nifty.com
◆茨城県第三区
(龍ヶ崎市、取手市、牛久市、守谷市、稲敷市、利根町、阿見町、河内町、美浦村)

◇政権交代、日本の歴史を動かそう!!◇
2009/08/17

◇政権交代、日本の歴史を動かそう!!◇

明治維新以来140年、初めて日本の歴史を民主党が

変える時がやってきました。


今回の総選挙の最大の争点は、ただ一つ政権交代に

あります。

天下りの高級官僚、世襲の政治家たちの生活を守る

自民党の政治をこれ以上続けて行くのか?、

真面目に正直に生きている国民の生活を守る民主党の

政治に変えるのか?。これが最大の争点です。


政権交代こそが最大の景気対策です。政権交代こそが

日本に夢、希望、活力を与えます。

私小泉俊明は、日本の歴史を変える先頭に立ちます。


◇私の政治信念◇

私小泉俊明の政治の原点は、中小零細商店で朝早く

から夜遅くまで、一生懸命働く両親の後姿を見て

育ったことにあります。


真面目に正直に生きている人たちがバカを見ない

日本にしたい、その一心で政治家を志ました。


しかし現実は小泉総理登場以来この八年間で、

ますます正直者がバカを見る日本になりました。

税金払う国民が苦労して、使う天下りの高級官僚、

世襲の政治家たちが楽をする今の政治。

私小泉俊明は、努力をした人が報われる日本を創る

先頭に立ちます。


◇私の政策◇

目指すべき社会は、一億総中流だった夢と希望に

溢れた日本。努力をすれば報われる日本です。


具体的には

1.景気対策〜地価と株価を上げよう〜

2.高級官僚の天下り・政治家の世襲を完全に禁止

 ・廃止を〜無駄使いストップ〜

3.終身雇用制の復活

〜一億総中流の日本を復活させよう〜

4.少子化対策〜未来を担う子供を増やそう〜

5.年金・医療・福祉

〜政治は弱い人のためにある〜

6.農業

〜自給率を高め食糧を守ろう〜

7.外交・防衛〜独立自尊〜

8.教育〜世界一の教育立国に〜



詳しくは是非下記をお読み下さい。


1.《景気対策》〜地価と株価を上げよう〜

◎地価を上げる政策を

日本の国力の源泉は経済力にあり、景気の回復こそが

今の日本の最優先の政治課題です。

景気の悪化、特に地方経済が疲弊した最大の原因は、

世界の先進国の中で日本だけが20年連続で平均7%も

地価が継続的に下落し続けたため、99%を占める中小

零細企業や商店の担保力が失われ、資金を金融機関

から借りられなくなったことにあります。


それゆえ最も効果的、根本的な景気対策は、土地の

価格を上げることに政策を集中することです。


具体的には、@土地に対する融資の緩和、A買い換え

特例の復活、B土地の相続税の評価額を大胆に引き

下げ現金で保有するよりも土地で保有する方が有利に

すること、C土地の取得税の廃止、D固定資産税の

引き下げなど。またE国家機能の地方への分散も。


◎株価を上げる政策を

同じように景気を良くするには、実態経済に資金を

送る心臓にあたる株式市場の活性化、株価を引き

上げる政策が不可欠です。


具体的には、@株式の相続税の評価額を思い切って

引き下げ現金で保有するよりも株式で保有する方が

有利にすること、A株式配当課税をドイツ並にゼロに

すること、B30年間保有できる年金資金による国内

株式の購入比率を米国並に引き上げることなど。


◎消費税の引き上げは不要

消費税の引き上げは、すべきでなく、またする必要も

ありません。

消費税の引き上げは、個人消費を冷え込ませ経済の

収縮を招き、ますます景気を悪化させるだけ。橋本

内閣で消費税を3%から5%に引き上げた時、大蔵省は

4兆円税収が増えると説明していましたが、現実には

景気悪化を招き4兆円も税収が減り差し引き8兆円も

予算に穴が空いたことからも明らかです。


また国の借金は830兆円ありますが金融資産が580兆円も

あり、純債務は250兆円しかありません。諸外国は

この純債務の対GDP比で財政の指標としており、

日本は諸外国と比べても決して財政が悪いわけでは

ないのです。今世界の通貨で円だけが独歩高なのは

正にこの現れ。もし本当に財務省の言うように借金

大国なら、円はとっくに200円以上の円安になっています。

財政健全化のためには、米国と同じように、増税では

なく積極的な減税をし経済のパイを大きくすることに

より、税収を増やすべき。経済成長率を高めることに

より借金を相対的に減らしていくことが大事。借金

増加の原因はかつて60兆円もあった税収が40兆円位

しかないことにあります。

消費税率の引き上げなど増税の前に、高級官僚の

天下りによる税金の無駄使いを完全に止めることを

最優先にすべきであり、これをやれば消費税率の引き

上げなどは必要ありません。


2.《高級官僚の天下り・政治家の世襲を完全に禁止

        ・廃止を》〜無駄使いをストップ〜

101の特殊法人、2万6000もある社団・財団等の公益

法人、3000あるファミリー企業、37の特別会計。

ここに何十万人もの高級官僚が天下りし、毎年膨大な

額の税金と日本の未来が食い潰されています。

この高級官僚の天下りを守る用心棒になってしまった

世襲の政治家たち。


これらの膨大な税金の食い潰しを一掃すれば日本は

劇的に復活します。


3.《終身雇用制の復活》

  〜一億総中流の日本を復活させよう〜

小泉総理登場以来この八年で預貯金ゼロの人たちが

四分の一近くになり、戦後最大に貧富の差が拡大

しました。

また働く国民の三分の一、1700万人もが明日をも

知れぬ契約社員となり、年収が百万ちょっとしかない。

結婚も子供を作ることもできない現実に。


一億総中流だった夢と希望に溢れた日本を復活させる

ためには、小泉総理がぶち壊した終身雇用制を復活

させなければなりません。


行き過ぎた製造業への派遣労働を禁止するとともに、

行き過ぎた人材派遣の給料のピンハネを規制します。



4.《少子化対策》〜未来を担う子供を増やそう〜

世界第9位の人口と教育水準と平均給与の高さこそが

日本の国力の最大の源泉であり、少子化は日本最大の

政治課題です。


子供は国全体の宝として若い世代が子どもを産み

育てることの出来る環境を国が責任を持って作る時が

来ました。最優先に予算を投入すべきです。


具体的には、

@一人当たり月額26,000円(年間312,000円)の

子ども手当てで直接若い世代を支援。

A出産の無料化、

B保育園の増設と充実。

C中学卒業まで医療費の無料化、

D高校の授業料の無償化。

E子ども一人につき年金を一万円増額するような

少子化対策と年金をリンクさせた年金制度を考えて

いきます。


5.《年金・医療・福祉》

  〜政治は弱い人のためにある〜


◎後期高齢者医療制度は廃止し従前の一割負担に

 戻します。

75才になった途端に医療費が突然三倍になり、お金が

ないと病気になっても医者にかかれない。まるで早く

死ねといわんばかりの制度。『強きを助け、弱きを

くじく』小泉改革の典型。

こんな制度は元々導入する必要はなかったのです。


医療費32兆円の内10兆円は薬代。同じ薬でアメリカの

三倍もする薬の価格を引き下げることにより医療費は

激減できます。また天下りの完全禁止による税金の

ムダ遣いを止めることによって財源は十二分に手当て

できます。


◎国民が積み立てた年金が何と約7兆円も年金以外に

流用されていたことが厚生労働省が自ら発表しました。

この額は毎日一千万円使ってもニ千年間かかるほどの

膨大な額。

この巨額流用がなかったら向こう二十年間一円も年金の

受取額を減らす必要も保険料を上げる必要もなかったはず。

@今も続くこの年金流用を完全に止めることが最優先。

A年金は次世代が負担する制度のため将来的長期的には

 少子化対策が最重要になる。子ども一人につき年金を

 一万円増額するような少子化対策と年金をリンク

 させた年金制度を考えていくべきだと思います。


6.《強い農業を作ります》〜自給率を高め食糧を守ろう〜

日本の穀物自給率はわずか23%、世界192ヵ国中

何と下から6番目。先進国中最低。世界的な人口爆発と

天候異変で食糧不足は明白。食糧輸出大国はたった

6カ国。かつての大豆の不作による輸出禁止と同様、

穀物がいつでも輸入できる保証はないのです。


食料の自給を担う農業後継者を育てるためには、農業で

利益を上げられるようにする以外にありません。


@欧米と同じように農家の収入を補償する戸別所得

補償制度を実現します。また、A小中学校での米飯に

よる学校給食の推進等による米の消費量の拡大、

B穀物のバイオ燃料化やC飼料米の普及を推進します。

D環境保全のための中山間部での農業や林業を政府が

積極的に進めることにより、雇用の創出にも役立ちます。


7.《外交・防衛》〜独立自尊〜

防衛は国民があくまで自分の国は自分で守るという

独立自尊の精神を持つことが根本。

他国に防衛を総て委ねて栄えた国は歴史上ありません。

戦後64年経ってなお首都東京の制空権の三分のニを

米軍が持ち、米軍の基地・施設が日本国内に133ヶ所も

あるのは日本だけ。


日米関係は基軸であることは勿論ですが、戦後64年が

経った今、あくまで独立自尊を根幹に9条や安保条約

等も考える時期が来たと思います。


8.《教育》〜世界一の教育立国に〜

資源が乏しい我が国にとって、人材こそが国力の源泉。

にも関わらず教育予算は対GDP比3.5%と先進国中

最低レベル。

@世界一の教育立国を目指し、教育予算も世界一を

目指し、教育環境を整備すべき。

親の収入に関係なく子供たちが勉強できるよう高校の

授業料の無償化を実現します。

Aどんな時代が来ても生き抜ける日本人を育てるために、

日本の国と自分自身に自信と誇りを持てる教育が必要です。

現在と過去の日本の素晴らしさをしっかりと伝える

教育を。

現代から近代、江戸時代、中世へと逆に遡って歴史を

学ぶようにするべきだと思います。

B世界に通用する人材を育てるため、お茶、お花、

武道などを通じて、知力だけでなく全人格的な教育を

実現します。

小泉としあき必勝出陣式のご案内
2009/08/17

★☆★ 小泉としあき

       必勝出陣式のご案内★☆★

明治維新以来初めて日本の歴史を民主党が

変える時がやってきました。


小泉としあきとともに茨城から日本の歴史を

変えて行きましょう。


ぜひ日本の歴史が変わる瞬間にお立会い

ください。

日 時:平成21年8月18日(火)夜6時

場 所:小泉としあき吉田事務所
    (取手吉田消防署前)
     住 所:取手市吉田567−1
     電 話:0297−74−0425
     メール:t.koizu@nifty.com

チェンジ日本決起大会のご案内〜渡部恒三民主党最高顧問をお招きします
2009/08/07

【 チェンジ日本決起大会のご案内 】

◇日 時:8月12日(水) 開場午後5時30分

◇会 場:江戸崎パレス歌舞伎 稲敷市高田3438-1 TEL:029-840-5588

◇弁士:渡部恒三 民主党最高顧問
    
     小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員

◇参加費:100円 (資料代として)

※参加お申し込みは必要ございません。直接会場へお越しください。

チェンジ日本決起大会のご案内〜河村たかし名古屋市長をお招きします
2009/07/31

【 チェンジ日本決起大会のご案内 】

◇日 時:8月9日(日) 夜8時より

◇会 場:小泉としあき吉田事務所(取手吉田消防署前)
      
     取手市吉田567-1 TEL:0297-74-0425

◇弁士:河村たかし 名古屋市長
    
     小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員

◇参加費:100円 (資料代として)

※参加お申し込みは必要ございません。直接会場へお越しください。

民主党街頭大演説会延期のご案内
2009/7/7

◇◆◇ チェンジ日本!! 民主党 街頭大演説会延期のご案内 ◇◆◇


来る7月19日(日曜日)午前10時に 河村たかし

名古屋市長をお招きし取手駅西口におきまして開催

予定でしたチェンジ日本大演説会ですが、急遽、河村

市長の公務により開催が延期となりました。

日程が決まり次第ご案内させていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしく

お願い申し上げます。
 

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【前衆議院議員・小泉俊明】

◆〒302-0004茨城県取手市取手1-6-8

◆電話0297-70-5123

◆FAX0297-73-1618

◆メルアドt.koizu@nifty.com

◆茨城県第三区
(龍ヶ崎市、取手市、牛久市、守谷市、稲敷市、
利根町、阿見町、河内町、美浦村)

亀井久興 国民新党幹事長をお招きします 〜 チェンジ日本大講演会のご案内【6月B】 〜
2009/06/10

【 チェンジ日本大講演会のご案内 (6月B) 】

◇◆◇ 日にち:6月28日(日) ◇◆◇

◎開場時間:17時30分

◎会 場:【 龍ヶ崎市 】龍ヶ崎文化会館大ホール
                  (龍ヶ崎市馴馬町2612、0297-64-1411)

◎弁 士:亀井久興 国民新党幹事長
    
       小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員


◎参加費:500円 (資料代として)

※参加お申し込みは必要ございません。直接会場へお越しください。

◎田中康夫新党日本代表・参議院議員、◎岡田克也 民主党幹事長 をお招きします〜 チェンジ日本大講演会のご案内【6月A】 〜
2009/06/10

【 チェンジ日本大講演会のご案内 (6月A) 】

◇◆◇ 日にち:6月21日(日) ◇◆◇

【 第@部 】【 取手市 】

◎開場時間:15時30分

◎会 場:グリーンパレスふじしろ
     ( 取手市毛有111、0297-83-3711 )

◎弁 士:田中康夫 新党日本代表・参議院議員
    
     小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員

【 第A部 】【 守谷市 】

◎開場時間:17時30分

◎会 場:郷州公民館(みずき野団地 旧エクセル隣)
      ( 守谷市みずき野5-3-3、0297-48-6711 )

◎弁 士:田中康夫 新党日本代表・参議院議員
    
      岡田克也 民主党幹事長

      小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員


◎参加費:500円 (資料代として両開場受付にて承ります。)

※参加お申し込みは必要ございません。直接会場へお越しください。

石井 一 民主党副代表をお招きします 〜 チェンジ日本大講演会のご案内【6月@】 〜
2009/05/30

【 チェンジ日本大講演会のご案内 (6月@) 】

◇日にち:6月13日(土)

 ◎14:30開場 【 牛久市 】牛久駅西口前イズミヤ4階エスカードホール
                  (牛久市牛久町280、029-874-3131)

 ◎17:00会場 【 阿見町 】阿見町老人福祉センターまほろば
                  (阿見町廻戸372、029-887-3969)

◇弁士:石井 一 民主党副代表
    
     小泉俊明 民主党茨城県第三区総支部長・前衆議院議員


◇参加費:500円 (資料代として)

※参加お申し込みは必要ございません。直接会場へお越しください。

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